ポジティブになるには? 頑張ってポジティブにならなくてもいい。

あけましておめでとうございます、yuyaです。

みなさんはどんな年越しができましたか?俺は大阪で友達とわいわい騒いで年を越しました。

やっぱりいつになっても一緒に楽しめる仲間っていいもんですね。

んで、初詣でおみくじ引いてきたんですが、結果は末吉でした。

が、書いてあることがなかなか辛辣なことが書いてありまして。

闇夜に道に迷うがごとく進退に窮し、いたずらに行動するとかえって破滅を招くおそれあり。次第に夜明けを迎えるように一筋の光明を待って行動すべし
<原文ママ>

普通の人だったらちょっと凹んで「今年はアカン年なんかなぁ~」と思うとこでしょうか。

俺はどう考えるかというと、「なかなかこんな人を凹ますおみくじ引けへんやろ!次第に良くなるってかいてあるし、なんかいいことあるかもな~」って考えます。

自分でいうのもなんですが、相当ポジティブ人間です。(笑)

でも、もともとは根っからのネガティブを突き詰めたような人間でした。

ポジティブシンキングは、何か努力して身につくものではないんです。何個かの事実を知ってしまえば勝手にポジティブに考えられるようになります

今日は知っておくとポジティブに考えられるようになる事実を皆様にお伝えしますね。

自分の思考・言動は徐々に実現する

まず最初に伝えたいこととして、自分が言ったことや思ったことは、遅かれ早かれ実現するほうに動いていく、ということです。

人間には「潜在意識」と言われる、無意識に人間の行動や思考や意思決定に大きく関与しているものがあります。

この潜在意識は、自分が言ったことや思ったことで決まってくるって知ってましたか?

よくスポーツ選手とかで、「自分にはできる!」と自分に思い込ませてプレーされる方がいらっしゃいますよね。あれは、自分の潜在意識にできる自分をイメージさせることで自分のパフォーマンスを上げようとしているんです。

ことあるごとに自信がないとか、できなかったらどうしようと考える人は、その言葉を言った瞬間から体が無意識にできない自分を演出しようと反応を起こすように人間はできてるってことです。

自分の実力だとか能力以前に、そういった意識で結果が左右されるって知ってしまうと、ネガティブに考えるのがバカらしくなりました。

 

ポジティブシンキングは性格を明るく楽しくしてくれる

ネガティブからポジティブに変えるだけで、周りから見た性格をガラっと変えることができます。

ポジティブシンキングすることで、どこからくるのか分からない不思議な自信が湧いてくるんですよね。

自分が今できないことに対しても、「できないからもうだめだ」と考えるのではなく、「今はできないけど、これからできるようになるんだ」と考えることで、今できない自分に自信を失うこともなくて済みます。

ネガティブな人というのは、過去に何かやってみて、それに躓いてしまって自信を失い、「どうせ自分なんて・・・」と思い詰めてしまうパターンが多いような気がします。

昔の俺もまさにこれで、運動神経が鈍かったり、人間関係のコミュニケーションがうまくとれなくて自信を失い、ネガティブな感情に押し殺されていました。

性格についても、明るく楽しくいたいと思っていたので、少しでも自分を変えたいと思い身近なポジティブシンキングから取り組むことができました。

毎日の発言を少しポジティブに変えただけで、周りからは「すごく変わったね」って言ってもらえることが多くて嬉しかったのを覚えています。

 

自分だったら、ポジティブな人と一緒にいたい

少し考えてみてください。

あなたの周りに、二人の友人がいました。一人は毎日愚痴ばかりこぼし、「自分なんてどうせダメだ」が口癖で、過去の事ばかりに囚われている。もう一人はいつも前向きで明るく、「俺にはできないこともあるけど、できることもたくさんある」と自信を持って言える人。

あなたなら、どちらの友人と長く、深く付き合っていきたいですか?

もの好きな方は二人一緒に愚痴り続け、共感しあうのが楽しいのかもしれないですが、俺はポジティブに考えれられる人とできれば長い時間を過ごしていたいって思います。

これが何を意味するかというと、ポジティブシンキングをする人は魅力的に写るし、求心力も高くなるってことです。

すごくないですか?

考え方ひとつで人間的魅力が上がって自分の周りに人が集まるようになったらって想像しただけでもワクワクしてきません?

 

まとめ 深く考える必要はない、ポジティブに生きよう!

ネガティブがしみ込んでしまっている人は、まずは意識的にポジティブ発言を心がけてみましょう。

禁句ワードとか設定するのもいいかもしれません。俺は「疲れた」とか「しんどい」「お金ない」などのマイナス用語は極力使わないことを意識してました。

また、周りの友人にポジティブになる!って伝えてしまうのも手です。無意識にネガティブになったときに、一番に気づいてくれるのは周りの人なので。

周りにポジティブに考えるような集団がいれば、迷わずそこに飛び込んじゃいましょう。不思議とその人たちに感化されて、自然とポジティブシンキングが身についてるでしょう。

俺自身は、ネガティブであったことにここまでマイナスポイントがあったとは知らなかったので、この事実を知ってからすぐにネガティブをやめました。今では自他ともに認めるポジティブ人間です。

人それぞれ変化できるスピードは違うので、まずは自分のできる範囲から変わっていきましょう!

言い訳ばかりすることが問題じゃない、言い訳する相手が問題なんだ

みなさんこんばんは、yuyaです。

あなたの周りにもいませんか、言い訳ばかりする人。

ちょっとお願い事をしたり、どこかに誘ったりすると
「今忙しいんで無理です」
「お金がないので厳しいっす」
「ちょっとしんどいので先に帰りたいんです」

こんな断り文句、誰しもがしたことがあると思います。

あなたもひょっとしたら身に覚えがあるのではないでしょうか?

この言い訳があなたのチャンスをつぶしている可能性があります

ただし、問題は誰に向かってその言い訳をしているのか、という点。

今日はそれについて語っていこうかなと。
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そもそもなぜ言い訳してしまうのか?

理由をあげていくと、

「まともに直球で断るのは気まずいから」
「自分が行きたくないのではなく、他のどうしようもない要素があるから仕方なくできないんです~という自己防衛」

あたりじゃないですかね?

つまりは言い訳をしている時というのは相手の事を微塵も考えていないということです

完全に自分を守りに入ってます。

自分大好き、自分Love。

なんで相手がそのお願いや誘いをしてきたか、って点が頭から抜け落ちているんです

 

言い訳をすると相手にどう思われる?

嫌われたり、信頼を失います

簡単な例を出しますね。

あなたが例えば頼む側、誘う側だったとしましょう。

 

あなた「ちょっとこれコピーお願いできませんか?」

A「いや、ちょっと今忙しいんで、無理です」

B「わかりました、やっておきます!」

 

言うまでもないですがBのほうが印象いいですよね。

これが積み重なってきたらどうなりますか?

あなたはAには頼むことも誘うこともしたくなくなるでしょうし、Bには気軽にそれができるのが想像できませんか?

言い訳をするっていうのはそういうことなんです。

 

言い訳するあなたはチャンスをつかみ損ねる

生きていると、どこで転機が訪れるのかは誰にもわかりません。

人の縁というのは不思議なもので、あの時あの人と出会っていたから今の自分がある、というのはその人に出会ったときには分からないものです。

俺がブログをしているのも、大学の一人の先輩とのつながりからでした。

その人から何か人生を変えるきっかけをもらえるかもしれないのに、言い訳をして自己防衛してチャンスをつぶしにかかっていませんか?

相手が自分より結果出してる人や立場がかなり上の人の場合、大概はあなたのためになると思ってその誘いやお願いがきています

それを言い訳して逃しちゃうのはあまりにもったいない。

 

ポイント:言い訳していい相手もいる

勘の鋭い人はもう読めていると思いますが、万人に言い訳をするな、というわけではありません。

言い訳をしていい相手がいます。

それは、あなたが人生で関わりたくない人や、この人の生き方はしたくない、尊敬できないという相手です。

単純ですが、関わりたくないと絡んでも何の楽しみや得るものもないでしょうし、時間の無駄です。

また、尊敬できない人のお願いを聞いていても、あなたにとってのチャンスはやってきません。

あと、本当に予定があったり体調が優れない時まで言い訳せずに行け、という話でももちろんありません。

信頼関係が築けている相手だったら、本当に行けないことぐらいすぐ分かってくれるでしょう。

 

まとめ:人を見る目を養おう

分かっていただけましたか、言い訳は人を選んでするものなのです。

無駄と分かってる時間を無駄な相手に使うことは本当に無意味なので、バシバシ言い訳しましょう。笑

その時間を、自分の見定めた人に対して使っていけばいいんですから。

万人に好かれる必要なんて全くないので。

でも、見定める人を間違ったらお話になりませんので、そこは慎重に。

周りにそんな人がいない!というなら環境を変えてみるべきです。

言い訳は使いどころを誤らないように、というお話でした。
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資格はもう賞味期限切れ!? これから未来の仕事に資格が不要な理由

みなさんこんばんは。yuyaです。
みなさんは資格を持ってますか?
資格といっても、運転免許のようなほとんどの人が持ってるようなものから、建築士のように国家資格で難しいものからたくさんありますよね。
俺自身は運転免許と漢検2級っていう特に自慢できるものはないのですが、
社会人1年目のときに先輩から言われたのが

「時間がある今のうちに資格の勉強してたら有利になるよ」

ってアドバイスでした。
当時の俺は何も社会の事を知らなかったので、素直にそれを受け入れ、インテリア関係の資格を取ろうと仕事と勉強を両立させようと頑張っていたのです。
結果的に時間がなさすぎたのと、その仕事を長く続けるビジョンも見つけられず不合格でしたが笑

でも、今になって分かったのは

資格なんていらない!

これに尽きます。
今日はこれについて詳しく書いていきたいな、と。

そもそもなんで資格が必要なのか?

資格にも様々ありますよね。
でも主に2つに分類できます。

1つは自己向上意欲につながる資格
もう1つは専門性が高く、それに対して許可を受けるための資格

前者は漢検や英検の類です。
自分が勉強するにあたって、どこまでのレベルに達したかという指標になるので、勉強を頑張る一つの目標になりますね。
ただ、その資格があるからといって自慢するぐらいしか役には立ちません。
それでも最近は英語の重要性が高まっているので、TOIECとかは次の後者の部類に近いかもしれません。

後者のほうは、運転免許や一級建築士などの仕事に用いられることが多いものです。
それがないと、~ができない といった感じのものなので、資格を持っているとできる仕事の幅が広がります。

社会人になったとき「資格を取れ」とアドバイスされたのは、この後者の資格を取ることで活躍できる場を増やせるよ、という上司の心遣いだったのです
・・・と昔の俺も思っていました。

 

資格取ったら人生勝ち組になれるの?

よくよく考えてみてください。
例えばあなたが建築士の勉強を必死に頑張って、晴れて受かったとしましょう。
ですが、当然だけどその資格を持っているのはあなた一人ではないですよね。
あなたと同じようにその資格を取ろうと勉強してた人が他にもたくさんいたはずです。
もしもあなた一人がその資格を持っていたら、それはすごく価値の高いことですが。

何が言いたいかというと、資格を取ることであなたの価値が上がるかというと、そうではないということです
弁護士の資格があるからといって、結局仕事の中身が問われるわけだし、資格を取ったからと言ってバンバン仕事が舞い込んでくるわけでもありません。
弁護士も近頃は平均年収が600万ほどになってしまっているようです。
詳しくはこちらから。

[blogcard url=”http://president.jp/articles/-/18443″]

残念ながら資格を取ったからと言って人生勝ち組になれません
一つフォローするとすれば、無職の状態から資格を取った職業に就く分には資格は非常に優れています。
経理の世界でも、そりゃ俺みたいに資格もなにもない人より、簿記検定でも持ってる人のほうがぱっと見よく思えますもん。
だけど仕事はちゃんと任せてもらってますよ。

ここまで読んで、「いや普通に仕事に就けるのならやっぱ資格いるじゃん」って思う方はここでお引き取りください。
ただし、今までと変わらず時間に忙殺され、未来が見えない状況が続くかもしれませんが・・
ここから先にあなたに有益な情報は何もないと思いますので。

 

専門職はやりたい人に任せておけばよい

資格がいらないのはわかった。
それでも弁護士の仕事がしたい、建築の仕事がしたい、美容の仕事がしたい、飲食の仕事がしたい。
色々したいことってありますよね。

でも、資格もなにもなしにこれらの仕事ができてしまう手段があります
それは、自らがオーナーとなって、建築の仕事がしたければ建築士を雇ってしまうということです。
オーナーになるということに資格はいりません。
ただ、専門職の人を雇用する経済力があるかどうかだけです。

簡単な例を出すと、三菱グループって様々な分野に進出していますよね。
自動車・電気・鉄鋼・不動産・造船・銀行などなど。
では、三菱のオーナーさんはこれら全ての分野のスペシャリストなのでしょうか?
そんなはずないですよね、オーナーさんはそれぞれの会社の社長や社員を雇用して、これらの分野の経営をしているのですから。

 

まとめ 今は自立した経済力をつけよう!

つまり、今したいことや夢をぶち上げてその仕事に就いてしまうと、結局は時間や人間関係に苦しんで楽しい人生にならない。
俺自身、将来はカフェの運営をしたいという夢がありますが、それは今実行すべきことじゃないと思ってます。

資格を取る暇があったら、自立した経済力を身に着けることに専念したほうがいい。
既に成功している人のそばで過ごすことで、思考や価値観、感性を学ぶことのほうがよっぽど大事です。

資格はもう賞味期限が切れかかってます。
あなたはそれが分かってても、今の泥沼に足を突っ込んでいきますか?
この機会に一度見直してみましょう。

まだ年金をあてにしてるの? ~年金をぶったぎるの巻~

みなさんこんばんは。
経理ブロガーのyuyaです。
今日は社会人ならだれもが関わっている「年金」についてちょっと語ろうかな、と。

そもそも年金ってなんだ?

簡単に言ってしまえば高齢者の方が定年を迎えたあとでも、不自由なく生きていくために若者が生活を金銭的に支えるシステムですね。
サラリーマンや派遣で仕事すると、厚生年金って控除で引かれてる分ありますよね。
あれは、企業とあなたが国に年金を納めるのを折半して、それが今の高齢者の支給に使われているというわけです。
でも、今その年金が危うい!と叫ばれることが多くなってきましたね。
それはなぜなのか?

年金問題が叫ばれるのはなぜ?

これはずばり、「少子高齢化」です。
昔の時代ならば、若者が多く高齢者が少なかったので控除が少なく支給が多かったのですが、
今の時代4人に1人は65歳以上、今後は3人に1人になるといわれています。
今ですら年金支給額は14万だとか。
14万じゃ1人でなんとか生きていけるかどうかのレベルじゃないでしょうか。
このまま少子高齢化が進めば、この額が下がる可能性のほうが高いですよね。

さらに、政府もこのままいくと年金が枯渇するのが見えているので、今定年を引き延ばす政策を進めようとしています。
いったい何歳まで働くと思いますか?
俺が聞いた話だと、なんと75歳まで伸びるといわれています
75歳とか、男性は平均寿命にほとんど近いレベルですよね。笑
いくら若いころから年金を積み立てても、定年が伸びて受給期間が短くなれば損をする人が大勢出てくるのは間違いないです。

こうした状況から日本の年金問題が叫ばれているわけです。

んじゃどうすりゃいいの?

年金に頼るな!

これに尽きると思います。
国もバカじゃないんで、これから必ず対策を打ってきます。
でもさっき述べたように、過去と同じように見返りのある年金システムではもう運用できないのが目に見えています。
GPIF、年金積立独立行政法人という年金を運用する機関があるのですが、ここには今135兆の積み立てがあるらしい。
これだけ聞くと、ちょっとは安心するかもですが、なんとこの機関、1年間で5兆の赤字を出したこともあります。

正直言って、俺らの老後に年金がちゃんとあるかどうか、明言はできません。
でも、年金に頼った生活を強いられるのは御免だな、って感じですね。
今のうちに自分の力で収入源を確保しときましょうよ。
それで老後年金が残ってたらラッキーですし、なくなってたらああやっぱりな、ぐらいの感じでいいと思います。

<成功論>幸せになるために絶対的に必要な一つのこと

みなさんこんにちは。yuyaです。
今日はちょっと哲学的な内容ですが、「幸せ」について考えてみたいと思います。

そもそもなぜ幸せについて考えたのか?

人間誰しも、「幸せになりたい!」って思ったことはあると思います。
でも、ぼんやりとなりたいって思っているだけで、具体的にどうやったらなれるのか考えたことってあります?

俺はなかったです、ハイ。

学生のころ、大人になって幸せだったらいいなぁと思っていましたが、

何が幸せなのか

どうやって幸せになるのか

まったく考えてなかったんですよね。
んじゃまず自分自身で考えてみようと。
そしたら面白いことがわかってきました。

俺の場合の幸せってなんだ?

今の時点で俺が考える幸せは、「人生の選択肢に幅を持ってること」だと思ってます。
だっていいじゃないですか、住みたいところに住んだり、行きたいときに海外に行ったり。
何かに縛られて、時間やお金に制約をかけなきゃならない人生にはなりたくないって思ってます。

でも、これに向かうにはいろいろな準備や経済力、人脈が必要だし、結局なにから手を付けていいのかわからず、最近までずっと明日からやる詐欺を続けていました。

経験とコミュニティと人間力が幸せへの近道

ここまで考えて思いました。
これ、一歩踏み出せないのは自分にその幸せに向かう脳力がないからなんじゃね?って。
脳力っていうのは、ものごとを考える力のことです。
どうしたらいいのかわからなかったり、自分の力で踏み出せないときは、人と会って話をしたり、知らないところへ旅行したり環境を変えて様々な経験をすることが、将来その幸せに向かって踏み出す脳力につながるんじゃないでしょうか。

自分の知らないことを経験し、新たなコミュニティを得て、素直な心で受け入れると自分の器が少しずつ大きくなっていく。
できることや考えることの幅が広くなっていき、人間力に磨きがかかると思ってます。

ブログを始めたのもその一歩。
プロブロガーさんには失礼ですが、ちょっと前までブログなんて自己表現して自己満足する場だと思ってましたもん。
今は情報をアウトプットすることで自分の知識の整理にもつながっています。

ちょっとまて、それはyuyaの幸せの話だろ?と思ったそこのアナタ。
よく考えてみてください。
経験を人より多く積んで、広いコミュニティを持ち、人間力がある人って、想像するだけでも豊かで幸せそうな人生を送っているように見えません?

世の中で成功者って言われてる人たちは、きっと俺らが考えているような幸せはとっくにクリアしているような気がします(笑)

まとめ

要は、悩んだり迷っている暇があればまずは人と会って見識を深めましょうよ。
経験が浅く、知識も少ないから幸せに向かっていける自信が湧かないんですよね。
学生時代の俺がまさしくそれでした。
でも、人間は環境生物です。人と会って影響を受けることで変化することができる。
経験積んで、一緒に楽しめる仲間やコミュニティがあって、人間力があれば、経済的なことも含め大体のことは解決すると思います。

人間力のある大人を目指しましょう!